新型MINIクラブマンがついに4ドアに!

新型MINIがついに2014年の4月発売されることで話題沸騰中ですが、それに続いて発売されるのが、別グレードのクラブマンだ。

クラブマンといえば官能開きのトランク、後席ドアで有名だが、今回発売されるクラブマンはトランクの官能開きは継承されるが、後席ドアはどうやら4ドアでリリースされるらしい。

前作までの後席ドアはMINIらしくて良かったのだが、どうも日本人には使い勝手が悪くあまり好評ではなかったので、ファンにとっては嬉しいことなのかもしれない。

それと共に大きく変わるのが、ボディサイズだ。
現行のクラブマンに比べて全長で243mm長くなり、車幅が159mmワイドになるとのこと。

もう、MINIという面影がないのかというくらいワイド。
その分室内が広くなりより実用的になれば、それはそれでいいかもしれませんね。

まだコンセプトの段階なのでなんともいえませんが、室内のインテリアデザインは新型MINIとほぼ同じとのこと。
ただし、ダッシュパネルは外装のカラーと同色になる。

そして、今回のクラブマンの新たな特徴としてラゲッジのフロア下に収納スペースを備えており、機能性が向上した。

このままこの使い勝手のいい新型クラブマンがリリースされれば、これまで機能的な面で購入を諦めていた方など新たな層を取り込めそうですね。
新型の購入資金を多くするために下取りに出す人が多いですが、車 下取りどこがいいなんてわからないので、買取店での売却をオススメします。

乗れば乗る程好きになる車「ミニ」

街でも見かけることがとても多くなったミニクーパー。
英語ではminiと小文字で書く事が多いようですね。

コンパクトカーをお探しの方で、車に乗るならドライブを楽しみたい!
輸入車にもちょっと興味がある、
そんな方におすすめできる車です。

ミニは乗ってみないと本当の良さはわかりませんとよく言われるようです。

もちろんでデザインの良さや評判で、ミニの良さはわかると思いますが
自分で運転してみてはじめてわかる良さというのがあります。

見た目だけで判断せずぜひ試乗してみることをおすすめします。
ミニは試乗した後即決で購入する方が多い車だそうです。
1
コンパクトカーが溢れている時代です。
日本車だと、ホンダのフィットやトヨタのアクアなどなど
魅力的な車は沢山ありますが、日本車にはない良さを持つ「ミニ」も
候補に入れてみて損はないと思います。

ミニの基本モデルはベーシックタイプのメイフェアと
スポーツタイプのクーパー、そしてラグジュアリータイプのケンジントン
そのほか限定車があります。
2
一点覚えておきたいのは、ミニはワンプライスと言って
1円も値引きはありませんので覚えておきましょう!

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